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見積書をPDFで作成

見積書ジェネレーターの使い方

このガイドでは、見積書の入力手順と有効期限・条件の記載方法を説明します。

はじめに

プレビューに入力すると内容が即時反映されます。

基本情報

宛先情報

見積先名を入力し、必要に応じて部署/担当者行を追加できます。

発行者情報

発行者名・郵便番号・住所を入力します。電話/FAX/メール/登録番号は任意で追加できます。

見積番号

管理用に一意の見積番号を設定します。

見積日

見積日を選択します(初期は今日)。

有効期限

見積の有効期限(期限日)を設定します。

件名・案件名

見積書に表示する件名や対象期間を入力します。

明細と金額

明細行の入力

内容、数量(小数2桁まで)、単位、単価(整数)を入力します。

税率の設定

各行で10%/8%を選択すると税区分の内訳が自動更新されます。

合計の自動計算

明細金額は数量×単価を四捨五入で計算し、税額は切り捨て、合計は自動更新されます。

カスタマイズオプション

カラースキーム

ブランドや好みに合わせてカラーを選択できます。

通貨

JPY、USD、EUR、KRWなど、複数の通貨から選択できます。

印影画像

会社の印鑑や印影画像をアップロードできます(PNGまたはJPEG、最大1MB)。透明な背景がおすすめです。

PDFのダウンロード

「PDFをダウンロード」ボタンで見積書を生成します。

iPhoneの場合、PDFが新しいタブで開くことがあります。表示されたら共有ボタンから「ファイルに保存」を選択すると保存できます。

本サービスでは、PDF生成のために必要なデータのみを一時的に処理し、データを保存することはありません。

便利なヒント

  • 有効期限は必ず設定し、期限切れを防ぎます。
  • 納期・支払条件・前提条件は備考にまとめます。
  • 税込/税抜の表示を明確にします。
  • 見積番号を連番で管理すると追跡しやすくなります。

よくある質問

見積書を作成しませんか?

無料のジェネレーターで、今すぐプロフェッショナルな見積書を作成しましょう。

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